
空き家、
負動産になっていませんか?
手を入れずに何年も経ち、
住むことができなくなって建物を取り壊すのではもったいない。
親から受け継いだ未利用の土地・建物、どうすればよいか迷った時に。

土地・建物からスタートする相続相談
一生に一度の決断だから、責任ある診断を届けたい。
私たちは、あえて「無料相談」という形をとっておりません。 家族の想いや建物の現実をすべて棚卸しし、精度の高い「相続診断書」を作成するためには、相応のコミュニケーションと専門知識が必要だと考えているからです。
「無料だからとりあえず聞く」ではなく、「大切な資産だから、今のうちに正解を知っておきたい」という本気のお客様のご期待に、最大限の精度で応えることが私たちの誠実さだと考えています。
※「自分のケースで何が必要か」「診断にかかる費用の目安」など、正式なご依頼前のご質問やお問い合わせは、無料で承っております。まずはお気軽にお声がけください。

西遠相続相談センターが選ばれる3つの理由
① 納得の「相続診断書」で、迷いを道標に変える
相続の第一歩は、現状を正しく把握することです。当センターでは、家族の想いや資産状況を丁寧に棚卸しし、進むべき方向を可視化した「相続診断書」を作成します。客観的な「道標」があることで、ご家族が納得して次の一歩を踏み出すことができます。
② 「建築士や土地家屋調査士らの知見」を活かした、精度の高い不動産分析
相続財産の多くを占める不動産は、書類上の数字だけでは正解が出せません。私たちは専門的な視点を診断プロセスに組み込んでいます。建物の寿命や土地のポテンシャルを深く理解しているからこそ、「活かすか、手放すか」の確かな判断基準を提供できます。
③ 最適任の士業パートナーへ、最短ルートでコーディネート
進むべき「道標」が決まった後は、その分野に強いプロへ繋ぎます。弁護士、司法書士、税理士などパートナーの中から、お客様の案件に最も適した専門家を厳選。無駄な工程を省き、コストと時間を最小限に抑えた最短ルートでの解決を実現します。

相続診断サービス 解決への道標
当センターが提供するのは、手続きの代行ではなく、解決へ向けての道標の提案と専門家との連携です。
写真を貼る(成果物:相続診断書[親族関係図、資産一覧、不動産の目利き判定、3つの解決シナリオ、実務ロードマップ]
【解決までのフロー】
Phase 1.相続相談窓口・現状仕分け(面談&診断①)
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相続アドバイザーがお客様と面談し、家族構成、資産状況、そして「どうしたいか」という想いをヒアリング。
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現状の課題(空き家放置、共有名義、境界未確定など)を洗い出し、優先順位を整理する。
Phase 2.不動産プロファイリング(診断②)
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建築士が現地を確認し、「活かせる建物か、取り壊すべきか」を第三者の目で客観的に判定。
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必要があれば土地家屋調査士と連携し、土地の境界や法規制、売却・活用のしやすさを評価。
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その不動産が「収益・居住を生む資産」か「持ち出しが続く重荷」かを明確化する。
Phase 3.方針に合わせて専門家(弁護士、司法書士、税理士、土地家屋調査士など)との連携
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「残す(活用する)」と決まった場合: 維持管理計画の策定、名義変更へ。
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「手放す(処分する)」と決まった場合: 測量・解体・売却準備へ。
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「最後に(税務整理)」: 決定した方針に基づき、税理士が最適な納税・申告の形を整える。

私たちの士業パートナー
サービス例
お客様の課題に応じて最適な解決に向けて以下のアドバイザーと連携します。
【建築士】建物の物理的診断(インスペクション)および利活用コストの算出。
【税理士】相続税額の試算、不動産評価の妥当性確認、および納税計画の立案。
【土地家屋調査士】境界確定および測量。
【弁護士・司法書士】法的権利関係の整理および登記。
【役割分担】
アドバイザーは、お客様との合意に基づき、各自の事務所において直接業務委託契約を締結する。その際の報酬は、各アドバイザーの規定に基づき、お客様から直接受領するものとなります。
【紹介料の禁止と透明性の確保】
対価の禁止: 本センターおよびアドバイザーは、案件の紹介に関し、名目の如何を問わず、
金銭による紹介料(キックバック)の授受を一切行わないません。
お客様への還元: 紹介料が発生しない分、各アドバイザーは適正かつ誠実な報酬設定を行い、
顧客利益の最大化に努めます。



